KIWA株式会社の代表を務める小坂充(こさか みつる)です。私は大工職人としての確かな技術と、デザイナーとしての感性を併せ持つ住まいづくりのスペシャリストです。「失敗しない家づくり」を最大の使命に掲げ、お客様の理想を形にするために情熱を注いでいます。

住まいづくりの真のパートナーとして
住まいづくりが大好きです。大工職人として数多くの現場を経験する中で、すべてのお客様が抱く「絶対に失敗したくない」という切実な思いを肌で感じてきました。
現代はインターネットで容易に情報が手に入る時代ですが、イメージだけで判断することの難しさや、不透明な情報による不安も少なくありません。私は悩めるすべてのお客様のために行動し、お客様からの「ありがとう」が集まる企業であることを目指しています。単なる施工業者ではなく、最善の家づくりを共に見つけていくパートナーとして、日々「心」と「技術」を磨き続けています。

職人の技とデザイナーの感性の融合
私のキャリアは、デザインと技術の双方を追求するプロセスから成り立っています。専門学校日本デザイナー学院でインテリアデザインを学んだ後、2000年に大工職人の門を叩き、現場での厳しい修行を開始しました。
2005年に「まるみ創建」として独立してからは、現場を知り尽くした職人としての知見を武器に、お客様一人ひとりに寄り添う体制を構築。2012年の法人化を経て、現在は120×120角の柱を用いた骨太な木造戸建て住宅の自由設計から、大規模なリノベーションまで、幅広く手掛けています。

「失敗しない家づくり」の3原則
お客様が後悔しない住まいを実現するため、以下の3つの約束を徹底しています。

①家族の未来を守る正直な資金計画 「いくら借りられるか」ではなく「無理なく返済できるか」を基準にした、隠れコストのない誠実な見積もりを提示します。住まいを建てた後も、家族が旅行や趣味を楽しみ、心穏やかに暮らせることを成功の定義としています。

②女性目線の設計による暮らしの最適化 単に設備を刷新するのではなく、家事動線や掃除のしやすさ、家族の気配を感じられる間取りなど、毎日の暮らしがラクになる「女性目線の設計」を重視しています。

③適正価格での高品質なデザイン提供 住宅業界特有の莫大な広告宣伝費やモデルハウス維持費といった「不透明なコスト」を徹底的に排除。建材の独自輸入ルートを活用することで、中間マージンをカットし、憧れのデザインを適正価格で提供します。